「ありがとう」と感謝されることで人が生き生きとしていく。その姿を身近で見たことが、OKWEBに入社したきっかけです。「ありがとう」が人を元気にし、そこから新しいつながりが広がっていく。そんなつながりを、世の中にもっと広げたいと思っています。27年以上続くOKWAVEの助け合いを同じ想いを持つ仲間とさらに広げ、賛同してくださる方が増えていくことを、とてもうれしく感じています。事業推進 / K.B
Member
メンバーの声
一人ひとりの仕事のそばに、
それぞれの「ありがとう」の物語がある。
OKWEBで働く仲間を紹介します。一人ひとりの
仕事のそばに、
それぞれの「ありがとう」
の物語がある。
OKWEBで働く
仲間を紹介します。
社員のみんなと会社の未来について話すたび、「OKWEBをもっと良い会社にしたい」「こんなサービスをつくりたい」「この仲間と未来をつくりたい」という声が上がります。一人ひとりが悩みながらも、会社の未来を自分ごととして考えてくれている。そのことが、私にとって大きな希望であり、前へ進むエネルギーになっています。みんなへの「ありがとう」を胸に、世界中に「ありがとう」の物語が生まれる未来を、一緒につくっていきます。社長 / すぎさん
長く続くサービスには、複雑化して「なぜこうなっているんだろう?」と誰もが疑問に思うコードがあります。そんな部分をじっくり調べ、仕組みや経緯を紐解いたとき、同僚から「長年の謎が解けました、ありがとう」と言ってもらえたことが印象に残っています。もともと知りたがりで、深く理解したくなる性格ですが、その好奇心が自分だけでなく、誰かの役にも立つのだと嬉しくなった出来事でした。プログラマー / こあら
これまでコミュニティを研究・実践する中で、人と人との関係を動かす原点には「ありがとう」があると感じてきました。誰かの貢献に気づき、感謝を伝える。その小さな循環が信頼を生み、やがて人が助け合い、挑戦できるコミュニティになっていく。OKWEBには、長年積み重ねてきた膨大な「ありがとう」があります。この可能性を研究し、社会に実装することで、もっと人と人が支え合える未来をつくっていきたいです。コミュニティディレクター / てぃら
管理部門の仕事は幅広く、時期によって忙しさの波があります。だからこそ、誰かが立て込んでいるときは自然に支え合う。日々「ありがとう」が行き交うチームです。事業部門から「いつも寄り添った迅速なサポートをありがとう」と声をかけていただくこともあり、大きな励みになっています。管理部門もお客様に価値を届ける一員として、現場と一緒に、一人でも多くの方にサービスを届けていきたいです。経営管理部 / Trail & Think
私は社歴が長いのですが、それはひとえに働きやすい職場環境と、支えてくださるメンバーの皆のおかげです。特に私が試験のために仕事を休む際、快く業務を引き受けてくださったメンバーには心から感謝しています。また、自社のサービスを通じて様々な方々のお役に立てていることが、日々の業務への意欲につながっており、感謝しています。今後も安心・安全にご利用いただけるサービスの保守・運営にまい進いたします!ユーザサポート・SNS広報 / 疾風
お客様の窓口として、お困りごとはもちろん、うれしい出来事も一番近くで受け取れる仕事です。よりよい成果を届けるには、他部署のメンバーと一緒に考えることが欠かせません。そんなとき、気軽に相談でき、一緒に悩み、すぐ動いてくれる仲間がいます。「お客様のために」という目線がそろっているから、頼ることにも頼られることにもためらいがない。日々「ありがとう」を交わしながら働けることが、この会社の好きなところです。カスタマーサクセス / ぴろしき
プロアイスホッケー選手、そしてパラアイスホッケー日本代表コーチとして歩んできた自分にとって、人生で初めての就職活動は不安だらけでした。それでも、未経験の私を温かく迎え入れてくださった皆さんに、心から「ありがとう」と伝えたいです。今度は自分が、新しい一歩を踏み出そうとしている求職者の方々の背中を押せる存在になりたいと思っています。キャリアコンサルタント / R.M
社内のIT環境やオフィス環境を整える中で、「使いやすくなった」「ありがとう、助かった」と声をかけていただける瞬間に、やりがいを感じます。何事もなく快適に使えることが当たり前になりやすい仕事ですが、その当たり前を支えることで、誰かの仕事が少しでもスムーズになっている、それを実感できるのが嬉しいです。これからも、皆さんが安心して気持ちよく働ける環境をつくっていきたいです。情報システム / Y
OKWEBで働いていると、日々いろいろな場面で「ありがとう」を伝える機会があります。急な相談に乗ってもらったり、困っているときにさっと手を差し伸べてもらったり。仕事なので協力するのは当たり前かもしれませんが、その「当たり前」にもちゃんと感謝を伝える。そんな積み重ねが、一緒に働きやすい関係につながっていると感じています。エンジニア / ロッソ
ユーザーに届ける「この一行をどうするか」という細かいところでも、妥協せずフラットに話し合える同志がいる。だからこそ、より良い運営を目指し続けられていると思います。サポートの現場では、サイトの仕様そのものが関わってくる場面も多くあります。こちらのちょっとしたアイデアにもきちんと耳を傾け、必要とあればすぐ動いてくれる開発メンバーの存在は、本当に頼もしく、ありがたいです。ユーザーサポート / るばどーる
深夜のシステムトラブルを無事に解消できたとき、一緒に遅くまで起きてくれていた同僚から「助かりました、ありがとう」とメッセージをもらいました。翌日には別の同僚からGRATICAのサンクスカードが届き、頑張ってよかったと心から思いました。普段は表から見えない仕事も多いからこそ、そうした言葉をいただくと、自分の仕事が誰かの役に立っていると実感します。これからも、安心して使ってもらえるサービスを支えていきたいです。エンジニア / かぴばら
ユーザー同士が安心して使える場を目指し、以前から寄せられていた要望をもとに機能改善を行いました。そのとき同僚からもらった「こうした改善を少しずつ重ねることで、きっと使い続けてもらえる」という言葉が、今も印象に残っています。一つの改善が、誰かに「これからも使いたい」と思ってもらう理由になる。その実感を、今もプロダクトづくりで大切にしています。エンジニア / いもけんぴ
メンバーやクライアントの話を聞きながら機能を考えていると、「確かにそれ必要ですね、ありがとう」と言ってもらえることがあります。そこから「それなら、こういうこともやってみたい」「こんなこともできるね」とアイデアが広がっていく。考えた機能が、誰かのやりたいことの実現につながる。そんな手応えを感じられる瞬間が嬉しく、もっと多くの人に使ってもらえるサービスをつくりたいという原動力になっています。デザイナー / urion
GRATICAに関わる中で、お客様から「普段は言えなかった感謝を伝えられた」という声をいただくことがあります。自分たちのサービスが「ありがとう」を伝えるきっかけになっている。それをとてもうれしく思います。家ではロゴを見た子どもから「パパの会社、ハートの会社だよね」と言われます。仕事で「ありがとう」に関わり、家では「ハートの会社」と覚えてもらっている。私がこの会社を好きな理由のひとつです。プロダクト・マーケティング / アカボシ
入社して間もない頃、初めて作る資料や慣れない業務で戸惑っていると、立場に関係なく誰かが率先して助けてくれました。落ちたボールを自然に拾い合う文化があり、「ありがとう」という言葉が行き交う会社だなと実感しています。この社内の「ありがとう」を、お客様からの「ありがとう」へと広げていけるよう、仕事を通じて貢献していきたいです。事業推進 / yasu
もともと私は、目的を達成するための「ツール」としてサービスを使うことが多く、サービスそのものに愛着を持つことはあまりありませんでした。OKWEBにPdMとして入社し、ユーザーのみなさんに触れたところ、誰かのお困りごとに答え、何年もサービスを利用し、プロダクトがもっと良くなるよう声を届けてくださる、そんなみなさんの姿に愛を感じました。こうした素敵なユーザーのみなさんに支えてもらっているんだな、と実感しています。ありがとうの気持ちを込めて、良いプロダクト・サービスを作ることで応えたいです!プロダクトマネージャー / Nakano
お問合せをいただいた株主の方から、「サービスについて丁寧に返信してくれてありがとう、これからも応援しています」と言っていただきました。感謝を伝え合うサービスは、その価値が一見すると伝わりにくいかもしれません。それでも、私たち自身が社内で使う中で、確かに役に立つと日々実感しています。だからこそ、サービスを知ろうとし、応援してくださる方々の言葉が心に残っています。経営管理部 / らいすけ
私が入社したのは、前任の方と交代でジョインする形でした。私の仕事は目に見えにくいものが多いのですが、職場の方々はいつも見ていてくださり、「ありがとう」の言葉や、サンクスカード「GRATICA」で感謝を伝えてくれました。子どもを育てながら働き続けられているのは、家族の支えと、この職場のあたたかさがあるからです。両方に「ありがとう」を伝えたいです。経営管理部 / しろ
これまで20年以上、色々な会社で「頼れるのは自分だけ」という環境で仕事をしてきました。OKWEBに来て感じるのは、ここには"家族"がいて、集う"家"があるということです。そして「ありがとう」の愛に溢れています。同じ想いを持つ仲間たちと一緒に、全国をコミュニティでつないでいく。ハートマークの名刺を手に、人をつなぐ日々が今、心から楽しくて仕方ありません。コミュニティ・サクセス・マネージャー / Yosuke